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東京理科大学 オンライン講座 【オンライン】メンタル不調の見える化マスター講座 メンタル不調の症状レベルの判定と原因の数値化を習得

団体名
東京理科大学 オンライン講座
講座名
【オンライン】メンタル不調の見える化マスター講座 メンタル不調の症状レベルの判定と原因の数値化を習得
課程区分
公開講座
地域:詳細
オンライン千代田区飯田橋4-10-1セントラルプラザ2階
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科目・講師
開講日時
3月14日(木) 18:30~20:30
受講期間の目安
1
受講料
(受講料) 5,500円
学費支援
(奨学金)
無し
学費支援(教育訓練給付金)
無し
ジャンル
経営全般
通学/通信区分
通信
募集期間
~2024-03-07
講座年度
2023
講座申込締切日
2024-03-07
定員
50
講座区分
1回もの
講座詳細
不調者発生、勤怠不良、休職/復職など、昨今、様々なシーンで働く人のメンタルヘルスに関する事案が起きています。リモートワーク、業務のオンライン化など新しい働き方が普及した一方で、出社業務の増加、新しい生活様式への適応など、目まぐるしく変化する環境にストレスを感じる人が増えました。複雑な職場環境・生活環境を背景に、メンタル状態の把握はより困難になりました。
メンタル不調の状態把握や原因分析が行えていないことで、不調者をどのように取り扱っていいかわからず、人事担当者や上司・同僚にとって大きなストレスになったり、労務トラブルに発展したりするなど、対応に苦慮している企業が多いのが実状です。
メンタル問題の多発、労務トラブルへの発展を未然に防ぐためには、どのような働き方であっても、メンタル不調の状態把握、原因分析を的確に行う必要があります。

本講座では、実際に起こった事例のアレンジケースを用い、「不調の進行度」と「不調の原因」を見える化する独自フレームワーク「ストレスモデル」の使い方を紹介。状況に合わせた早期対応のコツを、現場・人事・会社レベルそれぞれの視点で検討します。職場環境・生活環境が相互に絡み合ったケースも取り扱います。

同じレベルのストレスを受けても、不調になる人/ならない人がいる理由は?
勤怠不良の原因がメンタル不調なのか?それとも本人の性格によるものなのか?
どんな状態になったら休職を考える必要があるのか?
復職可能、と判断する基準は何か?
本講座が終わるころには、これらの質問の答えをロジカルに説明できるようになります。



こちらはGROW360対象講座です。
https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/jsp/web/tus/base/gaiyo/seichou.jsp
開講約1週間前に、オープンカレッジ事務局よりメールにて成長スケール測定のURLをお送り致します。
受検に関しましては任意となります。




【キャンセルポリシー】
キャンセル料は受講申し込み完了後から発生しますので、ご注意ください。必ず、受講お申し込み前に東京理科大学オープンカレッジ受講規約〈https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/jsp/web/tus/base/kiyaku.jsp〉でご確認ください。
講座備考
【対象】事業責任者層、管理職・リーダー層
キャンパスホームページ
https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/web/WTopPage.do
キャンパス説明
自宅やオフィス等、場所を問わずにご受講いただけるので、安全かつ時間を有効に使うことが出来ます。
なお、日々リアルタイムで変わる最先端の知識を提供するため、当カレッジのオンライン講座は原則としてリアルタイムでの配信を実施します。
世界で通用する「知識」+「実践力」を学びあうオープンカレッジの講座を、ぜひ新しい学びの形で体験してください。
キャンパス最寄り駅
オンライン受講では原則としてZOOMを使用します。受講にあたっては、事前にZOOMクライアントのインストールが必要です。

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