講座・課程詳細

東京理科大学 オンライン講座 【オンライン】メンタル不調の見える化マスター講座 メンタル不調の症状レベルの判定と原因の数値化を習得

団体名
東京理科大学 オンライン講座
講座名
【オンライン】メンタル不調の見える化マスター講座 メンタル不調の症状レベルの判定と原因の数値化を習得
課程区分
公開講座
地域:詳細
東京都千代田区飯田橋4-10-1セントラルプラザ2階
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科目・講師
開講日時
9/14(水) 18:30~20:30
受講期間の目安
1
受講料
(受講料) 5,500円
学費支援
(奨学金)
無し
学費支援(教育訓練給付金)
無し
ジャンル
スキル
通学/通信区分
通信
講座年度
2022
講座申込締切日
2022-09-07
定員
50
講座区分
1回もの
講座詳細
【講座概要】
不調者発生、勤怠不良、休職、復職など、昨今、様々なシーンでメンタルヘルスに関連する事案は継続的に起こっています。特に近年は、リモートワーク、業務のオンライン化など、新しい働き方への急激な変化にストレスを感じる人が増える一方、在宅勤務の広がりでメンタル状態の把握はより困難になりました。
メンタル不調の状態把握や原因分析が行えていないことで、不調者をどのように取り扱っていいかわからず、人事担当者や上司・同僚にとって大きなストレスになったり、労務トラブルに発展したりするなど、対応に苦慮している企業が多いのが実状です。
メンタル問題の多発、労務トラブルへの発展を未然に防ぐためには、どのような働き方であっても、メンタル不調の状態把握、原因分析を的確に行う必要があります。

本講座では、実際に起こった事象をアレンジしたケースを、「不調の進行度」および「不調の原因」を見える化する独自フレームワーク「ストレスモデル」を用いて分析し、状況に合わせた具体的な対応のコツを、現場レベル及び人事・会社レベルそれぞれの視点で検討します。新しい働き方であるリモートワークのケースも取り扱います。

同じレベルのストレスを受けても、不調になる人/ならない人がいる理由は?
勤怠不良の原因がメンタル不調なのか?それとも本人の性格によるものなのか?
どんな状態になったら休職を考える必要があるのか?
復職可能、と判断する基準とは?
本講座が終わるころには、これらの質問の答えをロジカルに説明できるようになります。



こちらはGROW360対象講座です。
開講約1週間前に、オープンカレッジ事務局よりメールにて成長スケール測定のURLをお送り致します。
受検に関しましては任意となります。




【キャンセルポリシー】
キャンセル料は受講申し込み完了後から発生しますので、ご注意ください。必ず、受講お申し込み前に東京理科大学オープンカレッジ受講規約〈https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/jsp/web/tus/base/kiyaku.jsp〉でご確認ください。
講座備考
【受講対象】
事業責任者層、管理職、リーダー層

【その他】
耐性、共感・傾聴力、論理的思考、感情コントロール
キャンパスホームページ
https://web.my-class.jp/manabi-tus/asp-webapp/web/WTopPage.do
キャンパス説明
自宅やオフィス等、場所を問わずにご受講いただけるので、安全かつ時間を有効に使うことが出来ます。
なお、日々リアルタイムで変わる最先端の知識を提供するため、当カレッジのオンライン講座は原則としてリアルタイムでの配信を実施します。
世界で通用する「知識」+「実践力」を学びあうオープンカレッジの講座を、ぜひ新しい学びの形で体験してください。
キャンパス最寄り駅
オンライン受講では原則としてZOOMを使用します。受講にあたっては、事前にZOOMクライアントのインストールが必要です。

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